省エネ住宅評価、蓄熱暖房「暖吉くん」は成功電気

株式会社成功電気

0568-54-1360 受付時間 09:00〜18:00
メールフォームはこちら

省エネ住宅評価を今すぐチェック!!

省エネ計算センターとは

平成26年5月より、株式会社成功電気の一部門として立ち上げました。

目的は中部圏の省エネルギーの核となるため、愛知県のご支援を頂き、平成19年から行っていた省エネ事業の一部を組織化致しました。

現在は住宅省エネルギーの計画、計算及び省エネルギー住宅の普及に力を入れ社内における計算業務の  効率化と外部への普及活動を行っております。

省エネ計算センターの業務内容

1 省エネラベル申請代行

2 低炭素認定住宅申請代行

3 省エネ法届出代行

1、省エネラベル

省エネラベルとは国土交通省・経済産業省より定められ、平成21年4月1日から施行された「特定住宅に必要とされる性能の向上に関する住宅事業建築主の判断の基準」。

これまでの住宅の省エネ基準といえば断熱性能が対象でしたが、この新しい基準では断熱性能に加えて

暖冷房、給湯、照明設備など様々な設備機器の性能までが評価の対象となります。

このため、この基準をクリアした住宅は、総合的に省エネ性能に優れていることになります。

「住宅省エネラベル」とはこの新しい省エネ基準をクリアする住宅に対して表示できるラベルのことです。

消費者の皆さんは住宅を購入する時に、このラベル表示を参考に省エネ住宅を選ぶことができるように

なります。

消費者のメリット

住宅ローン、フラット35S 0.3%金利優遇

光熱費の計画を立てる指標

住宅ローンの減税、控除額増

登録免許税軽減

2,低炭素認定住宅

低炭素認定住宅とは

国土交通省・経済産業省より定められ、平成24年12月に公布(平成25年9月に一部改正)された低炭素建築物の認定基準では、住宅・建築物ともに外皮性能と一次エネルギー消費量を指標として、建物全体の省エネルギー性能を評価することになりました。

「住宅事業建築主の判断基準(平成21年告示)」により、一部に対して一次エネルギー消費量による評価が行われるところですが、今後はすべての住宅が対象となるとともに、その算定方法を見直した基準です。

消費者のメリット

住宅ローン、フラット35S 0.3%金利優遇

光熱費の計画を立てる指標

住宅ローン減税、対象額を最大1000万円増

登録免許税軽減

贈与税を最大1000万円控除

3、省エネ法届出

省エネ法とは

「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(以下「省エネ法」という。)は、石油危機を契機として昭和54年に制定された法律であり、「内外におけるエネルギーをめぐる経済的環境に応じた熱料資源の有効な利用の確保に資する ため、工場等、輸送、建築物及び機械器具等についてのエネルギーの使用の合理化に関する所要の措置、電気の需要の標準化に関する所要の措置、その他のエネルギーの使用の合理化等を総合的に進めるための必要な措置を講ずることとし、もって国民経済の健全な発展に寄与すること」を目的としています。

住宅の省エネ

「住生活基本計画(平成23年3月15日閣議決定)」等を踏まえ、家庭部門のCO2削減を図るため、住宅の省エネルギー性能の向上とエネルギー使用の合理化を進めることを目的とする。

【目標】エネルギーの使用の合理化に関する法律に基ずく届出がなされた新築住宅における省エネ基準    (平成11年基準)達成率42%→100%(平成32年度)

下の項目をチェックして 今すぐ無料シュミレーション!

「No!強引な営業!」ご相談・お見積りはお気軽にお問い合わせください。弊社では無理な営業は一切いたしません。

TEL 052-799-7620

メールでのお問い合わせはこちらから

ページの先頭へ戻る